単色ではなく・・・

ハーフ顔になりたいということでカラコンを使用するなら、単色ではなくいくつかの色が混ざっているものを選ぶとよいでしょう。色が重なることでより複雑で奥深いカラーを出すことができるのでハーフのような神秘的な瞳を演習することができます。単色にしてしまうとどうしても深いカラーを出すことができないので、なんとなく浮いたような感じになってしまうこともあり、せっかくのカラコンもイメージとちがったものとなってきてしまいます。

そこで色が重なっているようなものを選ぶとより深いカラーとなり、ハーフ顔の瞳の特徴となっている透明感のある瞳も演習することができるようになります。もちろんナチュラルに見えるという意味でも色が重なっていると深みがでるのでよりナチュラルに見せることができます。もともとの瞳の色にもよりますが、メイクをしていない状態でも違和感なく使用することができたりしますから何色か使用しているものを選んだほうが安心です。

お勧めは4色となりますが、ピンク系のカラーが入っているとよりなじみやすくなりますから参考にしてみるとよいでしょう。ついつい色の濃いものなどを選んでしまいがちですが、濃さよりも何色使用しているのかのほうが大事なポイントになってきます。もちろんただ何色もしようしていればよいということではなく、自分のもともとの瞳の色になじみやすいものを選ぶ事が大事になります。フォーチュンコンタクト